外出する前に、子供が緊急時に連絡できるこのライフハックを試してみるべき!

子供は遊園地やデパートなど、綺麗なデコレーションや美味しそうなものに囲まれていると気を取られてしまうことが良くあります。 今でこそ子供に携帯電話を持たせている親も多いですが、携帯電話に頼ってばかりいると携帯電話をなくしたり、充電が切れてしまった時に連絡がつかず困ってしまいます。これは欧米でも同じ。そこでライフハックとして紹介され始めたのがこの方法です。

水性マーカーで親の携帯電話番号を腕に書く 

なぜ消えやすい水性マーカーを使うかというと、直接肌に書くため、安全性が低いのではないかと疑われる油性マーカーを避けているからのようです。その代わりに水性インクの上にスプレー式絆創膏を吹き付けるか、液体絆創膏を塗りつけます。

pin

あとは子供に迷子になった時に何をするかを教えます。警官か他の子供連れの人達に話しかけ、電話番号を見せるようにです。

迷子になった時ように札などをもたせた方が簡単だと思われますが、なぜかこの手の込んだ方法がいいようです。

コメント

おすすめの記事