災害に備える防災ライフハック。

6月18日に大阪北部で発生したM6.1の地震。避難者は1700人を超え、5人の犠牲者を出すなど多大な被害が出ています。 18日の地震と同程度の大きな余震が発生する可能性があるとの有識者の見解もあるなど、未だ予断を許さない状況にあります。

今回皆さんに紹介するのは阪神大震災や東日本大震災、そして熊本地震などを命からがら生き延びた震災経験者の言葉です。どれも実際に大きな地震を経験した人だからこそできるお役立ちアドバイスばかりです。今、余震に備えて出来ることは何なのか考えながらご覧ください。

1. 保健対策

2. 防災袋に入れておいた方が良いもの

3. 震源が浅いと...

4. 地震酔い

5. 家庭備蓄は重要

6. 充電は忘れずに!

7. 会社より家族

8. 本震ではないかもしれない

9. もう大丈夫って思ったら...

10. 靴もちゃんと入れておく

 いかがでしたか。十分な対策をしておけば、大きな地震に見舞われても落ち着いて行動ができます。今から地震に備えて避難所の確認や家庭内備蓄を心がけましょう。

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