だからリモコンにネジを入れた方がいい。その効果が素晴らしい。

電池を使う物は身の回りにたくさんありますが、意外と電池の潜在的なパワーは知られていません。 痒い所に手が届く電池の裏ワザをご紹介します。

1. 一本の電池でリモコンを動かす

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リモコンの電池が切れたのに、スペアが1本しかない!こんな時は電池と同じくらいの長さのネジなどがないか探してみましょう。多くの場合ネジをもう1本の電池の代わりに入れるとリモコンが使えるようになります。これでお店に行くまでの間は使えます。

2. サイズの違う電池を使う

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寝る前に目覚まし時計をセットしようとしたら電池が切れていたなんてことありますか?引き出しを見てみたら単三電池はないけど単四はある。もう寝間着を着ているしコンビニに行くのも億劫。そんな時に使えるトリックがこちらです。

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マイナス側にアルミホイルを巻いて電池の長さを伸ばしましょう。

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こうすれば翌日の仕事や学校に遅れたり寝不足になったりすることもありません。

3. スマホ用ペン

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冬場に手袋をはめていると特別な素材で作られているものを除いてスマホの画面が使えなくなります。そんな時にはバッテリーを使いましょう。空になったバッテリーでも使えます。

4. 簡易カイロ

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キャンプなどで寒くなってきたら、電池とアルミホイルで簡易カイロを作って見ましょう。電池をアルミホイルに包むだけです。微量の電流がアルミに流れて温かくなります。

こちらのビデオに電池のライフハックが含まれています(英語): 

そしてさらに(英語のみ):

 

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