美味しくってケミカルフリーな、色が変わるアイスティー

ジメジメとした梅雨でも夏日でも、綺麗なブルーのアイスティーは気分を爽快にしてくれます。でも青っていうとケミカルなイメージがありますよね?でもこの方法ならそんな心配ありません。その上、かき混ぜることによって色が紫になります!

そのカギはアンチャンブルーティーです。東南アジアではご飯やお菓子の色つけにも使われています。色が変わるのはお茶の水素イオン指数(pH)が変わるから。酸性の液体を入れることによって反応を起こし、紫色になります。子供だけでなく大人も楽しめますね!

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