生ソーセージと野菜炒めにピザ生地を被せてスキレットで焼くガッツリレシピ

ドイツの生ソーセージ「ブラートヴルスト」の中身を使って野菜炒めを作り、ピザ生地を被せたスキレットで焼くレシピはまるで裏寿司ならぬ裏ピザのよう。量もたっぷりなガッツリレシピです。

材料:

  • ブロッコリー 150g
  • パプリカ 100g
  • マッシュルーム 100g
  • ブラートヴルスト 250g 生ソーセージ
  • 小麦粉 20g
  • にんにく 2片
  • オレガノ 小さじ1
  • こしょう
  • トマト缶 200g
  • モッツァレラチーズ 70g
  • ピザ生地 200g
  • オリーブオイル
  • ペパロニ 7枚
  • パルメザンチーズ
  • パセリ

作り方:

1. ブロッコリー、パプリカ、マッシュルームを刻み、油を敷いたスキレットで炒めます。

2.ブラートヴルストを絞って、中に入っている肉を小さな塊にしてスキレットに入れて炒めます。小麦粉、細かくみじん切りにしたにんにく、オレガノ、塩こしょうを加えて炒めます。最後にトマト缶を加え、火から下ろしてモッツァレラチーズを上にのせます。

3. 作業台に小麦粉(分量外)を振り、ピザ生地をスキレットの大きさに広げます。生地をフライパンに被せて縁を包み、上面にオリーブオイルを振ります。

4. ペパロニをピザ生地の上にのせ、予熱した120 °Cのオーブン(コンベックモード)で40分焼きます。仕上げにパルメザンチーズと細かく刻んだパセリを振りかけて出来上がりです。

もちろん中身を自分なりにアレンジしてもオッケーです。あなたなら何を入れて焼きますか!?

同じくスキレットで作るスペイン風オムレツ「トルティージャ」のおまけ映像のレシピはこちらです。

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