【閲覧注意】看護婦ならではのクリエイティビティ 奇想天外ケーキアート

ニューヨークに住む30歳のキャサリン・デイの本職は看護師です。休みの日はケーキを焼くのが趣味ですが、普通の丸いケーキのレシピに沿って作るのではありません!

キャサリンが作るいつものケーキは、思わず二度見してしまい、本当に食べてみたいか考えてしまいます・・・

「いろんなものから創作のアイディアをもらっています」この芸術家は話します。「あるものが実はまったく違うものだったときの不思議な感覚が好きなんです」

「ケーキが全然食欲をそそらないようでも、食べてみたらちゃんとケーキでやっぱり美味しいっていうのが楽しいんです」

「食べる人が2つの相反するものを感じるっていうのが好きですね」

「私が選ぶ題材は私が面白いと思ったもの、例えば人体の一部とか自然、肖像画などです」

「私の創作物はいつも周りからすごい反応をもらいます」

「感心する人もいれば、怒り出してしまう人もいます」

「でも、どんなに気持ち悪がってる人でも、最終的に食べるのを断った人はいないんですよ!」

まさに看護婦である彼女ならではの題材。そしてキャサリン・デイは立派なケーキ職人であり、奇想天外なケーキアーティストといえるでしょう!

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